ケビン・メア「民主主義の日本で、なぜ通常の採決を強行採決というのですか?」

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おはようございます。
内閣不支持が拡大ってメディアが騒ぎ立てていますが、国民は見抜いています。
集団的自衛権の賛否

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<支持>
オバマ大統領(アメリカ)
ヘーゲル国防長官(アメリカ)
ヘイグ外相(イギリス)
ファロン国防大臣(イギリス)
ウィルツ政府報道官(ドイツ)
ベアード外相(カナダ)
モディ首相(インド)
ビショップ外相(オーストラリア)
キー首相(ニュージーランド)
シェンロン首相(シンガポール)
エンヘン国防大臣(シンガポール)
アキノ3世大統領(フィリピン)
ホセ外務省報道官(フィリピン)
ダム副首相(ベトナム)
ナジブ首相(マレーシア)
ユタサック国防大臣(タイ)
ユドアノ大統領(インドネシア)
テイン・セイン大統領(ミャンマー)
李登輝元総統(台湾)
産経新聞
読売新聞
自民党
<反対>
習近平(中国)
朴槿恵(韓国)
金正恩(北朝鮮)
朝日新聞
テレビ朝日
毎日新聞
TBS
沖縄タイムス
琉球新報
NHK
民主党
社民党
共産党
中核派
革マル派
革労協

7月12日(日)のそこまで言って委員会NPにケビン・メア氏がゲスト出演していました。
番組の一番最後に現在安倍政権は安保関連法案の法案成立を目指しているが、民主主義の手続きにのっとり衆院で2/3の議席数を占めているにもかかわらず、なぜ「強行採決」なる言葉が使われるのか?
仰る通りですな。
現政党、内閣は民主主義の手続き(選挙)を経て2/3の議席数を持っているわけです。
民意を得た採決ですな。
と言う事は『強行』ではありませんね。

 

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